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回復期リハビリテーション病棟

リハビリテーションに特化した入院

患者様の状態に合わせて効率的に、切れ目無く理学療法、作業療法、言語療法からなるリハビリテーションを行い、より良い状態で住み慣れた自宅や地域に戻っていただくために、回復期リハビリテーションスタッフを大幅に増員し、これからも「患者様の日常生活動作の改善、早期回復、早期在宅復帰を」合い言葉にリハビリテーションサービスの向上を図ると共に、地域に根ざしたリハビリテーションを今後も高めて参りたいと考えております。

 

リハビリテーション病棟の変遷

1966年(S41)社会福祉法人琴の浦リハビリテーション竣工
2003年(H15)回復期リハビリテーション病棟開設
2011年(H23)365日リハビリテーション
       (年中休みなし)開始
2013年(H25)早朝リハビリテーション開始

 

特徴

  • 昭和41年、日本で初のリハビリテーションセンターとして設立されました。
  • 小児から大人、老人に至るすべての年齢層の患者様に対応しています。
  • 県内で唯一、病院内に義肢装具の製作施設があり必要、即、製作!
  • 365日リハビリテーションの実施は、患者様の日常生活動作の改善のみならず重症患者様の在宅復帰率を改善する効果があります。
  • 退院時、福祉用具(ベット、車いす、歩行補助具等)の機種選定やご自宅の住宅改修等の相談承ります。

治療成績

在宅復帰率、機能の改善ともに全国平均を上回っています。

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